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金のネックレスが切れたときの対処法は?修理方法や高く売るコツも解説!

2026.01.16

「金のネックレスが切れてしまったけど、どう対処すればいいの?実際に修理する方法や、高く売却するポイントも知りたい!」

華やかな金のネックレスは普段使いからオフィシャルシーンまで、幅広い場面で活躍するアクセサリーとして人気です。

ところが大切なネックレスが切れてしまった際には修理すべきか手放すべきか、どうやって直せばいいのかなど、対応に迷ってしまいますよね。

  • 金のネックレスが切れたときはどう対応をすればいいのか?
  • 切れたネックレスは自分で直せるのか、専門店などへ任せるべきなのか?
  • 切れた金のネックレスでも高く買い取ってもらえるのか?

など、金のネックレスが切れた際の対応策や修理方法、売却のポイントなどについて詳しく知りたいはずです。

そこで今回は「金のネックレスが切れたときの対処法」や「修理方法」について詳しくお伝えしていきます。

あわせて「切れた金のネックレスが売れる理由」や「高く売るコツ」についても触れていきますので、ぜひ参考にしてみてください!

金ネックレスが切れる原因

そもそも大事に扱っているはずの金のネックレスでも、ある日突然切れてしまうことがあるのは、なぜなのでしょうか。

金のネックレスが切れてしまう要因として、主に以下の2つが考えられます。

  • 安全性に配慮した構造
  • 経年劣化や金属の酸化

このような理由を理解しておくことで、いざネックレスが切れてしまったときも焦らず適切な判断ができるので、確認しておきましょう。

それぞれの要因について、以下から詳しくお伝えしていきます!

安全性に配慮した構造

金のネックレスが切れてしまう要因として、安全性に配慮した構造が挙げられます。

具体的にはネックレスのチェーンと、先端の引き輪・プレートなどの間にある、丸カン部分が開きやすい仕組みになっているんです。

理由はネックレスが何かに引っかかって強い力が加わったときに、身につける人の首などに過度な負担がかからないようにするため。

またネックレス自体の歪みや、破損などの損傷を防ぐ意味合いもあります。

実際強い力が加わってもネックレスが切れなければ、首を絞めてしまったり、貴重なチェーンパーツが歪んでしまうこともあります。

そのような事態を防ぐために、ネックレスの丸カン部分などは意図的に切れやすく作られているんですね。

そのためネックレスが洋服やカバンに引っかかったり、強く引っ張られたりした拍子に、プツッと切れてしまうこともあります。

さらに普段の身につける中でネックレスの丸カン部分などに負荷がかかり、いつの間にか切れてしまったというケースもあるんです。

とりわけ細いチェーンや繊細なデザインのネックレスは、ちょっとした負荷で切れやすいので注意が必要となります。

以上のように安全性の配慮から、切れやすくなっている部分もあるということを理解しておきましょう。

経年劣化や金属の酸化

金のネックレスが切れてしまう要因として、経年劣化や金属の酸化なども挙げられます。

実際のところ金のネックレスは使用を続けることで、金属疲労の蓄積や劣化の進行などにより、変形や破損が起こりやすくなるんです。

ちなみに金属疲労とは以下にもあるように、金属に繰り返し力が加わることで劣化が進む現象で、金属アイテムでは避けられないものです。

金属疲労とは、材料が負荷を繰り返し長期間に渡って受けていくうちにその個体に亀裂が生じたり、強度が落ちて破壊に至る現象のことです。

引用元: 株式会社山本金属製作所

このような金属疲労が蓄積されると、亀裂などが発生して強度が低下し、チェーンなどが切れてしまうこともあります。

とくにチェーンのつなぐ丸カンや留め具などは負担がかかりやすく、金属疲労が蓄積されやすい部分です。

加えて汗や皮脂、ファンデーションといった化粧品などが付くことで金属が酸化や腐食を起こし、強度が落ちていくこともあります。

なお純金は酸化や腐食に強い素材ですが、合金の場合は混ざっている他の金属が劣化することでチェーン全体の耐久性が下がりやすいです。

以上のような劣化は少しずつ進行するため、気づきにくいのも特徴となります。

長く愛用しているネックレスほど、このような経年劣化による破損リスクが高まることも知っておきましょう。

また上記のような経年劣化を防ぐには、定期的にお手入れやメンテナンスも大切となります。

金のネックレスが切れたときの対処法

金のネックレスが切れてしまったときは、状況に合わせて以下のような対処法を選ぶことが大切です。

  • 修理する
  • 売却して新調する

どちらを選ぶかはネックレスの状態や思い入れの強さ、今後の利用予定などで判断するとよいでしょう。

なお修理する場合の一般的な相場費用は数千〜1万円となります。

そのためひとつの目安として、新調した場合に最終的な出費が1万円以上かかるようならば、修理したほうが安くてお得と言えるでしょう。

それぞれのケースについて、以下から詳しくお伝えしていきます!

修理する

金のネックレスが切れたときの対応としてまず考えられるのは、修理することです。

たとえば以下のようなケースでは、買い替えるよりも修理を検討したほうがいいと言えます。

  • 修理費用がそれほどかからない
  • デザインや着け心地などが特別に気に入っている
  • 特別な思い出のあるネックレスである

このような場合には、無理に新しいネックレスを新調する必要はないでしょう。

簡単な修理であれば自分でやってみるのも方法ですし、心配なら専門店に依頼すればOKです。

破損箇所をつないだり、丸カンや留め具などのパーツを取り替えたりすることで、元通りに直せる場合もあります。

なお修理にかかる金額は破損箇所や損傷の程度、素材などによって異なりますが、一般的には数千円から1万円程度が相場です。

たとえば簡単なチェーンの溶接加工なら2〜3千円程度、留め具などの交換が必要な場合は5千〜1万円程度が目安となります。

ブランド品や特殊なデザインの場合は、さらに費用がかかることもあるため、あらかじめ見積もりを取っておくといいです。

以上のように修理することで同じ物を着用し続けられるので、高価な品や思い入れのあるネックレスの場合は修理が適していると言えます。

売却して新調する

修理代が高くつく場合や、デザインに飽きてしまった場合などは、切れた金のネックレスを売却して新調するのも方法です。

切れたネックレスでも金という素材自体に価値があるため、買取店で買い取ってもらえます。

売却して得た資金を使って新しいネックレスを購入することで、コストを抑えながら、買い替えができるんですね。

実際のところ、金の相場は近年高騰が続いており、2026年1月5日時点の純金の買取相場は1g:24,491円となっています(※)。

もちろんこれは純金の買取相場なので、18金などの割金素材の場合は価格も変わってきます。

またアイテムの状態や売却先によっても変わってくるので、事前に見積もりを取ることが大切です。

とはいえ金素材であれば思わぬ高値で買い取ってもらえる可能性もあります。

さらに有名ブランドのアイテムなどの場合は、素材の価値に付加価値も上乗せされるので、より高値で買い取ってもらえることも。

新調するための購入コストを抑えられるので、まずは査定してもらうといいでしょう。

なお新しいアイテムの購入コストについては、ネックレスのサイズや素材、ブランド品かどうかなどによっても大きく変わってきます。

安いものなら数万円程度から、高いものなら数百万円程度まで幅広いです。

新調を考える際は、自分のほしいネックレスの購入にどの程度の費用がかかるかも、事前に調べておきましょう。

ちなみに上記でもお伝えしたように、切れた金のネックレスを修理する場合の一般的な相場費用は、数千〜1万円となります。

そのためひとつの目安として売却&新調した場合の総費用が1万円以上かかるようであれば、修理したほうが安くてお得と言えるでしょう。

以上の内容を参考に、切れた金のネックレスの扱いについて検討してみてください!

※参考元:田中貴金属

金のネックレスの修理方法

切れた金のネックレスを直す方法としては、主に以下のような選択肢があります。

  • 自分でつなぎ直す
  • 修理の専門店に依頼する
  • 購入したお店に出す

いずれの方法にもそれぞれのメリットとデメリットがあるため、状況に応じて最適な方法を選ぶことが大切です。

それぞれについて、以下から詳しくお話していきます!

自分でつなぎ直す

簡単な破損や歪みであれば、自分で修理するのも方法です。

たとえば専用のペンチを持っていたり、手先が器用だったり、修理の経験があったりする場合などは自分で直せることもあります。

丸カンなどの必要なパーツがあれば、ネットや専門店などから入手することも可能です。

このような方法がとれる場合は、材料費や修理の手間などがあっても、修理費用をだいぶ安く済ませられます。

ただし金のネックレスは柔らかい素材であるため、力の入れ方などを間違えると、かえって変形や破損を広げてしまうこともあるんです。

また接着などが不十分だと、再び切れてしまう可能性もあるでしょう。

このように素人が自分で修理を行おうとすると、かえって事態を悪化させてしまう恐れもあるので、十分に注意が必要です。

もし自分で修理する場合は最悪失敗してもいい安価なネックレスのみとし、高価なものや思い入れのあるものは避けた方が無難と言えます。

修理の専門店に依頼する

アクセサリーの修理専門店に任せれば、切れた金のネックレスも確実で丁寧に修理してもらうことが期待できます。

修理の専門店なら技術力が高く、修理後の仕上がりも美しいため、思い入れのある大切なネックレスも安心して任せやすいです。

実際専門店では溶接によるチェーンのつなぎ直しや、留め具などのパーツの交換など、破損状況に応じた適切な修理をしてもらえます。

修理にかかる金額は依頼するお店はもちろん破損箇所や損傷の程度、素材などによって異なるので、事前に見積もりをとるといいでしょう。

目安として簡単なチェーンの溶接や加工なら2〜3千円程度、留め具などの交換が必要な場合は5千〜1万円程度となります。

またブランド品や特殊なデザインの場合は、追加の費用がかかることもあるので、事前に確認しておきましょう。

なお一般的には修理の専門店に依頼したほうが、購入店よりも安く修理してもらえることが多いです。

ただしブランド品などでパーツの交換が必要な場合は、修理店によっては純正品の取り扱いがないケースもあります。

そのため純正品にこだわるのであれば、次に紹介する購入店などに直接修理を依頼したほうが安心です。

上記のような点をふまえた上で、専門店に修理を依頼する際は事前に見積もりをとり、信頼できるところを選びましょう。

購入したお店に出す

金のネックレスを買ったお店で修理やメンテナンスを受け付けている場合は、そちらに依頼するのも方法です。

購入店であれば製品のデザインや特性を理解しているので、元通りの状態に修理してもらうことが期待できます。

メーカーの保証などがついていれば、純正品を使った修理もしてもらえるので、新品同様に直してもらえるでしょう。

また保証期間内であれば無料で修理してもらえたり、割引価格で対応してもらえたりすることもあるので、コストも抑えやすいです。

購入時のレシートや保証書がある場合は、修理を依頼する前に確認しておくと、スムーズに進みやすくなります。

とくにブランド品の場合は、ブランドの価値を損なわないためにも、正規の販売店に修理を依頼するのが一番安心です。

もしブランド品を他店で修理した場合は、正規品とみなされなくなってしまうこともあるので要注意。

購入店での修理は信頼性が高く、アフターサービスも充実していることが多いため、保証書などを確認して問い合わせてみてください!

切れた金のネックレスが売れる理由

切れてしまった金のネックレスでも、主に以下のような2つの理由から、買取店では問題なく買い取ってもらえます。

  • 素材そのものに価値があるから
  • ブランド価値が付加されるから

このようなことから、壊れているからといって金素材のネックレスの価値がゼロになるわけでは決してありません。

むしろ想像以上の金額で買い取ってもらえる可能性があることを、よく知っておきましょう。

それぞれの理由について、以下から詳しくお伝えしていきます!

素材そのものに価値があるから

切れた金のネックレスが売れる理由として、「金」という素材そのものに価値があることが挙げられます。

実際のところ現在金は1g数万円で取引される、非常に高価な貴金属となっています。

そのためネックレスとしては使用や修理がむずかしくても、金素材そのものに商品としての価値があるんですね。

たとえばネックレスに使われる金を溶かして、別のアイテムとして再利用する方法もあります。

このようなことから買取店ではネックレスという製品としての価値ではなく、含まれている金の「重さ」と「純度」で査定を行います。

デザインが古くなっていても破損していても、金の純度が高く重量が大きければ、市場価格に基づいて買い取ってもらえるんですね。

とくに「18金」や「24金」といった純度の高い金のネックレスは、切れていても高値での買取が期待できるでしょう。

また金の価格は日々変動しているため、相場が高いタイミングで売却すれば、買取金額もより高額になります。

以上のことから切れてしまった金のネックレスも、売却することで想定以上の現金を手にできる可能性があることを知っておきましょう!

ブランド価値が付加されるから

切れた金のネックレスが売れる理由として、アイテムにブランドの価値が付加されることも挙げられます。

とくに有名なハイブランドの金のネックレスであれば、切れたり破損したりしていてもブランド価値が査定に反映されやすいです。

たとえばカルティエやティファニー、ブルガリといった人気の高級ブランドアイテムは、中古市場でも高値で取引されやすくなっています。

たとえチェーンが切れていても修理して再販できるので、通常のアイテムよりも高値で買い取ってもらえる可能性が高いです。

さらにブランドの限定アイテムやレアアイテムなどは、希少価値も加わって、さらなる高額買取につながることがあります。

なおブランド品を購入したときの箱や保証書などがあれば、いっそう査定額がアップする可能性が高まるので、頭に入れておきましょう。

このように有名なブランド品を持っているなら、切れていてもブランド価値があるので、積極的に査定に出してみることをおすすめします。

切れた金のネックレスを高く売るコツ

切れてしまった金のネックレスであっても、売る際にちょっとした工夫を加えることで買取金額をアップできる可能性があります。

ここでは切れた金のネックレスを高く売るコツとして、以下の4つをご紹介していきます。

  • 買取相場を確認しておく
  • 付属品をそろえておく
  • 汚れを綺麗にしおく
  • 相見積もりを取る

このような少しの手間をかけるだけで、査定額に大きな差が出ることもあるため、売却前にしっかり準備しておくことをおすすめします。

それぞれのコツについて、以下から詳しく見ていきましょう!

買取相場を確認しておく

切れた金のネックレスを高く売るためには、事前に金の買取相場を確認しておくことが大切です。

実際のところ金の市場価格は日々変動しているため、相場が高いときに売れば、それだけ高い金額で買い取ってもらえます。

インターネットで「金 買取相場」などと検索すれば、現在の相場をすぐに調べることができるので、事前に確認しておくといいでしょう。

また買取相場は売却するお店によっても変わってきます。

買取相場をウェブサイトなどで公開している買取店も多いので、事前に複数のお店の相場を見ておくことで、相場の比較も可能です。

こうして買取相場を把握しておけば、実際に提示された査定額が適正かどうかを判断する材料となり、安く売ってしまう事態を防げます。

以上のように満足のいく金額を手にするには、相場が高いタイミングを見計らったり、買取相場の高いお店を選んだりすることが大切です!

付属品をそろえておく

切れた金のネックレスを高く売るためには、購入時の付属品をそろえておくことも重要です。

とくにブランド品の金のネックレスを売る場合は、付属品があることで査定額が大きく変わる可能性があります。

たとえば付属品の例としては、ネックレスの入っていた箱や袋などの外装や、保証書・ギャランティカードなどがあります。

このような付属品はブランド品の価値を高めてくれるので、査定額のアップが期待できるんですね。

とくに保証書・ギャランティカードやシリアルナンバーなどは、真贋や金の純度の証明になるため、査定額への影響も大きいです。

あるとないとでは買取金額に大きな差が出ることもあるので、できるだけそろえておくことをおすすめします。

もし付属品が見つからない場合でも買取自体は可能なので、あきらめずまずは査定に出してみてください。

以上のようにネックレスは購入時の状態に近ければ近いほど、高額査定につながりやすいので、できる限り付属品をそろえておきましょう!

汚れを綺麗にしおく

切れた金のネックレスを高く売るためには、査定に出す前に汚れを綺麗にしておくことも大切です。

皮脂や汗、ほこりなどが付いたままだと見た目が悪く、査定員の印象に悪影響を与える可能性があります。

またクリーニングの手間がかかる分、査定額が低くなることもあるんです。

そのため金のネックレスを売却する際は、見た目をなるべく綺麗に整えておくことも重要なんですね。

たとえば柔らかい布で優しく拭き取るだけでも、ほこりや汚れが除かれて、輝きが戻ったり印象が大きく変わったりします。

ただし研磨剤入りのクロスや強い洗剤を使ったり、強くこすったりすると、金の表面を傷つけてしまう恐れがあるため注意が必要です。

それから超音波洗浄機などを使う場合は、破損が広がったり、宝石などの柔らかいパーツが傷ついたりすることもあるので要注意。

あくまで自分で簡単にできる範囲内で、ネックレスのお手入れをしておきましょう。

以上のような簡単な清掃だけでも十分効果があるため、査定前に軽く手入れしておくことをおすすめします!

相見積もりを取る

切れた金のネックレスを高く売るためには、事前に複数の買取店で相見積もりを取ることもポイントです。

実際のところ買取店によって査定基準や買取価格が異なるため、1店舗だけで決めてしまうと低い価格で売ってしまう可能性もあります。

それが事前に複数の買取店で査定を受けておくことで、もっとも高い金額を提示してくれる店舗を見つけやすくなるんですね。

少なくとも3店舗以上で見積もりを取ることで、相場感をつかみながら、より高い金額での売却が可能となるでしょう。

少し手間はかかりますが、相見積もりを取ることで買取金額が大きく変わることもあるため、ぜひ実践してみることをおすすめします。

なお最近では出張買取や宅配買取を行っている店舗も多く、自宅にいながら手軽に複数店舗の査定を受けることも可能です。

エコプラスでも無料のLINE査定を行っているので、まずは気軽に査定を受けてみてください!

まとめ

今回は「金のネックレスが切れたときの対処法」や「修理方法」について詳しくお伝えしました。

金のネックレスが切れてしまったときは、状況に合わせて以下のような対処法が選択肢となります。

  • 修理する
  • 売却して新調する

どちらを選ぶかはネックレスの状態や思い入れの強さ、今後の利用予定などで判断するとよいでしょう。

なお修理する場合の一般的な相場費用は数千〜1万円となります。

そのためひとつの目安として、新調した場合の最終的な費用が1万円以上かかるようならば、修理したほうが安くてお得と言えるでしょう。

なお売却の際は、複数の買取店で相見積もりをとることで、より高い金額で買い取ってもらいやすくなります。

エコプラスでも無料のLINE査定を行っているので、まずは気軽に査定を受けてみてください!

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